「ハルカ、服を脱げ」
ご主人様の視線を感じながら、恥ずかしそうに脱いでいくハルカに
「ハルカは縛られるのが好きだったな」と問いかける。
「はい・・・」
手を頭上で縛られ、仰向けの状態で足を閉じられないように拘束されたハルカは
ご主人様を上目遣いで見上げる。
「ハルカ、これが欲しいんだろう?」
ローターで敏感な部分を攻めながら乳首を刺激すると、緊張のほぐれてきたハルカは
思わずいやらしい声をもらしてしまう。
「ぁー」
「そんな声を出して、気持ちいいの?」
「・・・」
「じゃあ、やめてもいいのかな?」
イヤイヤをして懇願するハルカ。
「ここもこんなに濡らして、いやらしいなあ」
すでにぐちょぐちょに濡らし朦朧としているハルカを さらに電マで刺激すると、
快楽に身を任せ悶え狂う。
「いやーん、許してください・・・!」
「ご主人様がいっていいと言うまでいってはダメだよ」
「はい」と答えたものの
「あーん・・・ダメ〜・・・・」
すぐに耐えられず体をそらし絶えてしまう。
「ハルカ、いってはダメって言っただろう。淫乱ハルカにはお仕置きが必要だな」
ハルカは四つん這いにされ、ハルカの柔らかい尻に鞭が飛ぶ。
白い肌はあっという間に赤く染まり、痛さで声をあげるハルカ。
「キャーーー、痛いです・・・」
「ご主人様の言うことを聞けなかったんだから、我慢するんだよ」
無情に鞭が振り上げられる。
「ハルカのいやらしいおっぱいは、蝋燭で責めてみようかな」
恐怖でおののくハルカの前で、蝋燭に火をつける。
熱で溶けた熱い蝋がハルカの胸に滴り落ちる。
ハルカの乳房や乳首に容赦なく赤い蝋が次々と垂らされていき
熱さで悲鳴をあげるハルカだが、一方で責められることの快楽でさらに濡れていくハルカだった・・・
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